通園カバンのタイプについて
通園カバンにもさまざまなタイプがあるので、どれを選べばよいか迷っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
タイプによって形状が異なるため、それぞれの特徴を理解しておくことが大切です。
今回は、通園カバンにどのようなタイプがあるのかを解説します。
▼通園カバンのタイプ
■手提げタイプ
0~1歳時で保育園に通う場合は、自分で通園カバンを持ち運べないということで、手提げタイプを指定されるケースが多いです。
レッスンバッグとも呼ばれるタイプで、サイズが指定されていることもあります。
手作りやオーダーメイドもしやすいタイプなので、オリジナルの通園カバンを製作してみるのもよいのではないでしょうか。
■リュックタイプ
リュックタイプは、背中に背負って使用するタイプです。
2~3歳程度になれば自分で通園カバンを持ち運べるので、リュックタイプを選ぶのもよいでしょう。
両手が塞がれず、小さなお子様でも安全に小物を持ち運べます。
■ショルダータイプ
肩にヒモをかけて使うのがショルダータイプです。
背中ではなく体の横側にカバンがくるので、荷物を取り出しやすく小さなお子様でも手軽に扱えます。
肩ヒモの長さを調整して体格に合わせられるのも魅力で、長く使える通園カバンをお探しの方にもおすすめです。
▼まとめ
通園カバンのタイプとしては、手提げタイプ・リュックタイプ・ショルダータイプなどがあります。
お子様の年齢や体格に合わせて、扱いやすいタイプを選んでみてください。
通園カバンをお探しの方は昭和55年に東京で創立して以来、園児向けのアイテムを取り扱ってきた『株式会社菊地商事』にご相談ください。
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